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カラマーゾフの兄弟

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2019年12月23日(月)16時10分55秒
返信・引用
  貴重なソビエト映画をご一緒に
ソ連時代、社会主義の国であったため映画製作は国営化されており、統制色が強かったものの、その分逆に作品は文化的・芸術的に高い評価を与えられ、経済的にも保護されて
次々と見ごたえのある素晴らしい作品が作られていった。現代の世界的傾向である商業主義に基づく娯楽一辺倒の映画とは一線を画し、大人が見て楽しめ教養にも通じる映画の古典としての諸作品を紹介して行きたい。
今回上映する「カラマーゾフの兄弟」は文豪ドストエフスキーの同名の三部作の文芸映画大作である。撮影中に急死した監督の遺志を継ぎ、主演のミハイル・ウリヤーノフらが作品を完成させ、モスクワ映画祭金賞を受賞している。この時代の情景や市民生活が如実に画面に描写され、小説と共にぜひ観ておきたい作品である。
父親と対立する放蕩無頼の長男ドミトリー、インテリの二男イワン、神を敬う純粋無垢な修道僧の三男アリョーシャ、更には父が乞食女に産ませた下男扱いのスメルジャコフ…。互いの葛藤と父殺しの裁判の果て、ドミトリーはシベリアへ、そして彼への愛に生きる決心をしたグルーシェンカの姿が有った。

ソビエト名作映画上映会(10)「カラマーゾフの兄弟」原作ドストエフスキー
主 催 アストライアの会  協 力 日本ユーラシア協会 日本セカンドライフ協会
解 説 村山敦子さん ロシア語通訳・翻訳者 ロシア映画「人間の運命」字幕翻訳
日 時 令和2年1月19日(日)(第1部)午後2~5時 豊島区イケビズ美術室
    令和2年3月15日(日)(第2部)午後2~5時 豊島区イケビズ第一会議室
道 順 池袋駅西口より劇場通りの池袋消防署の先、旧勤労福祉会館です。
費 用 お茶代込み各回参加費二千円(後半の時間はゲストの方を交えたお茶会です)
連絡先 TEL/FAX 049(258)3218 松原まで メールinfo@asutoraia.com

http://www.gilishya-shinwa.com

 
 

He said " I'll be back !" but...

 投稿者:ジャーニー  投稿日:2019年12月21日(土)23時58分2秒
返信・引用
    This is JFN.

 先月ネタにした映画「ターミネーター」の新作、巨額な製作費と宣伝広告費をかけたにもかかわらずお客が入らず大コケと聞きました。マジすか?
 第1作が1984年、その続編としてターミネーター2が作られたのが1991年。今回の新作はターミネーター2を継承するさらなる続編とのふれ込みでしたが作られてから28年、28年は長すぎた。自分も含めて当時の若者は28年もたてばいい大人っすから今さらもうターミネーターみたいな映画は見に行かない。んで今の若者、DVDで旧作を見たにせよ自分たちが生まれた頃に、あるいは生まれる前に作られた映画の続編なんて興味もなかったらしく。

 アメリカ映画の話ですいません。そのターミネーター2の中の台詞に「ソ連は友好国だよ」なんてのがありました。米ソの核戦争の話をする場面で主人公の少年が未来からきたシュワちゃん演じるサイボーグに核戦争は起こらないって意味でこの台詞を言いました。1991年当時の時代を表してましたね。ソ連は友好国だったんだよ(一時的にせよ)

 せっかくシュワちゃんが「 I'll be back.」って言ったのに映画の観客は帰ってきませんでした。なので I'll be back. の宣言系ではなく Come back ! の懇願系でいきます。 Come back 「 Вернись 」

 Эпидемия
 https://www.youtube.com/watch?v=qtwyNLMGay0

 JFN the Eagle.


 
 

プガチョワ返しで

 投稿者:ジャーニー  投稿日:2019年12月17日(火)21時39分8秒
返信・引用
   JFN the Eagle.
 おお~大朝さんプガチョワありがとうございます。「黒雲よ、飛んでけ!」も大好きな曲です。プガチョワ返しでいきます。ちょいと曲調が暗くはなりますが(ロシアにはマイナーコードの曲が多いからどうしてもそうなる)モスクワでいったので今度はレニングラードいきます。

 曲名ずばり「レニングラード」
 https://www.youtube.com/watch?v=BzSA0w0BNOo

 今の時期モスクワもサンクトペテルブルグもめちゃくちゃ寒そう。

 JFN the Eagle serving Russia's best.
 

(無題)

 投稿者:大朝 隆秀  投稿日:2019年12月16日(月)21時50分34秒
返信・引用 編集済
   アーラ・プガチョワの「モスクワのロマンス」を久しぶりに聞きました。
 今度は彼女の夏らしい明るい曲、「黒雲よ、飛んでけ!」

https://youtu.be/0rigxzYLOaA
 

お帰り&MMM

 投稿者:ジャーニー  投稿日:2019年12月 7日(土)23時18分44秒
返信・引用 編集済
   This is Journey Forces.

 おお、ガモーノフさんお帰りなさい。見てらしたんですね、よかったよかった。この掲示板、もうすっかりジャーニーさんのブログと化してしまうところでしたよ。ガモーノフさんの貼った動画が目からうろこで、自分がいつも見るものとは傾向が違うので新鮮です。あんまりご無沙汰しないで掲示板にも来てくださいませ。他の皆さんも見てたらカキコ(書き込み)してね。

 MMM、モスコーミュージックマガジンの続きいきます。

 定番「モスクワ郊外の夕べ」
 https://www.youtube.com/watch?v=KairmsARpyo

 アーラ・プガチョワ「モスクワのロマンス」
 https://www.youtube.com/watch?v=JUsHxsHShM0

 エレクトロクラブ「 Remember Moscow 」
 https://www.youtube.com/watch?v=1K9BGsXYpvI

 JFN the Eagle.



 

ГMM(ガモーノフ・ミュージックマガジン)

 投稿者:蒲生昌明  投稿日:2019年12月 4日(水)21時45分9秒
返信・引用
  ジャーニー同志、いや、ジャーニーさん、見てますよ。師匠と呼ばれても困るですが、ガモーノフです。とんとご無沙汰、たいへん失礼しあした。でも、いったんフェイスブックやツイッターを始めた上に、本まで書いて読者の皆さんによりソ連歌謡&ポップスに親しんでもらおうとなると、そちらだけで時間とエネルギーが費やされてしまうんですよ。でも、拝見はしています。

あの本を書いて以降、多くの読者の方からコンタクトを頂きましたが、「私もモスクワ放送聴いていました」と言う信仰告白ならぬリスナー告白も多いんですね。
で、今回はモスクワ放送の懐かしのテーマ音楽から、ヴォーカルカルテット・アコルドの「歌う列島」。これは日本のことを歌った歌で、「歌う列島」とはまさに日本列島のこと。これは「友好と善隣」と言う日ソ・日露交流をテーマにした番組のテーマ音楽に使われていました。

https://www.youtube.com/watch?v=aVSlY4gDYg8

そして、こちらはよく番組と番組の合間の空いた時間に「穴埋め」として時々かかっていた曲。アナトーリイ・キリヤーク作曲「気分」、演奏はゲオルギイ・ガラーニヤン指揮アンサンブル・メロ―ディア。モルドバの伝統楽器で竹笛の一種ナイの響きがいいですね。

https://www.youtube.com/watch?v=9AxeSrTDbLA

因みに、作曲者キリヤークの娘さんシルビア・キリヤークは歌手で、1988年に日本に来て、当時私が住んでいた浦和でライブをやって見に行ったことがあります。場所は埼玉大学の教室だったんですが、埼玉大学の学生バンドのメンバーと一緒に「別れても~、好きな人~」って日本語で歌って盛り上がってました。

こちらはシルビア・キリヤーク「太陽」。モルドバ語(ルーマニア語)。ロシア語と全然響きが異なりイタリア語に近いことがわかると思います。ラテン系言語です。

https://www.youtube.com/watch?v=c_DTcJfo9pE


http://。

 

MMM?

 投稿者:ジャーニー  投稿日:2019年11月30日(土)22時56分46秒
返信・引用
   This is JFN.

 はーい、お久しぶり。Windows10になったらパソコン内蔵のゲームにハマってしまいパソコンは開くんだけど掲示板には来ませんでした。んで見てみればほぼ誰も来てない。誰か見てます?ガモーノフ師匠もとんとご無沙汰だし。
 なんとなくMMMいきます。モスコーミュージックマガジンね。(モスコー、米国アイダホ州の都市ではありません。モスクワです)モスクワをテーマにした曲がいくつかあるのでテキトーに貼っておきます。

 レオニード・ウッチョーノフ 「モスクワの窓」
 https://www.youtube.com/watch?v=lHYbdUx2upQ

 同じ曲でムスリム・マゴマエフのバージョン
 https://www.youtube.com/watch?v=FptlK7ZBgqk

 レフ・レシェンコ、タチアナ・アンツィフェーロワ「さようならモスクワ」
 https://www.youtube.com/watch?v=We7qbiQZx3Q

 ゲームのし過ぎには気を付けます。JFN the Eagle.

 

(無題)

 投稿者:e  投稿日:2019年11月20日(水)11時27分28秒
返信・引用
  「C2J」は日中間仕入れサイトで、中にたくさんOEM工場があります。小ロット対応の工場探しています。
もし小ロットに対応しているベトナム、中国、韓国の工場を探すのは、このサイトをご利用いただければと思います。
 

I'll be back.

 投稿者:ジャーニー  投稿日:2019年11月 8日(金)22時51分55秒
返信・引用 編集済
    This is JFN.

 テレビのCMで流れてきた聞き覚えのある映画の音楽、「ダダンダンダダン♪ダダンダンダダン♪チャララ~ンチャララー♪」そしたらシュワちゃんのお馴染みのフレーズ「 I'll be back.」ターミネーターじゃん。ええ?今さらターミネーターすか?昔はやって見に行ったけど。
 ターミネーターが最初に公開されたのが1984年だったから、1984年だと当時のロシアのってかソビエトの指導者はチェルネンコ書記長だったよ。古っ!そんな昔のっていうか、まだやってるんですね。I'll be back !のキメ台詞、懐かしいねえ。

 んじゃこっちも(ってどっち?)I'll be back. で行くよ。I'll be back をロシア語にするとЯ вернусь グーグル翻訳でも確認したよ。このタイトルの曲がわりとありましたのでズコっといっときます。

「 Я вернусь 」

 イーゴリ・タリコフ
 https://www.youtube.com/watch?v=DFtOELd5pEI


 ソビエト時代から活躍のロックバンド ロンド
 https://www.youtube.com/watch?v=Pk6csbeWbjE


 ロシアB級メタル?の雄 アルクティダ
 https://www.youtube.com/watch?v=OAg-CEJi1wM


 ハズレなしのロシアンポップス女性ボーカル アニー・ロラーク
 https://www.youtube.com/watch?v=8uyWko_ReiE


 I'll be back soon.  JFN the Eagle.


 
 

気が付けば11月

 投稿者:ジャーニー  投稿日:2019年11月 3日(日)22時25分32秒
返信・引用
   This is JFN.

 1年早いものだねもう11月だよ。

 MMMいきます。Mで始まる人誰かいないかと思ったらいました、ミハイル・ムロモフ。ムロモフ・ミュージックマガジン。映像の質感や雰囲気から80年代末期か90年代初頭と思われます。

 Михаил Муромов 「 Странная женщина 」
 https://www.youtube.com/watch?v=tYosu-_8wQQ


 おまけ。MMM メタル・ミュージックマガジン。

 Арктида 「 Долги Право 」
 https://www.youtube.com/watch?v=rD-zxovB9hY


 JFN the Eagle.

 

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