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復活

 投稿者:柴田英則  投稿日:2013年 8月24日(土)11時05分38秒
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  この掲示板が休眠してから三年半になる。新たに"しばっちゃん"の旅便りを立ち上げたのでこの掲示板の必要性も薄くなったが、それなりに必要な時に書き込むことにする。  
 

いよいよ今日日本へ出発

 投稿者:柴田 英則  投稿日:2010年 2月 4日(木)08時12分1秒
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  昨夜はレストランで楽しく美味しい食事会でした。ご主人は車の運転のため飲めなかったので帰宅後、テラスで一時間ほどお付き合いした。自分はウィスキーオンザロックをしっかり飲みなおしました。そして就寝。
今日4日は曇り空。午後から雨らしい。オーナーご夫妻の計らいで記念植樹をさせてもらった。買ってきていただいてた「ガムの苗木」を妻と植樹。6年ぐらいで10mぐらいに成長するらしい。また来ることができれば楽しみだなー。もう全て出発の準備ができた。残りのビール、ワインそしてオーナーから昨夜拝借したジョニ黒を飲んで残り少ないコテージ滞在時間をすごそう。それではこれにてメルボルンからの便りを終了します。
 

明日の夕方の飛行機まであと1日

 投稿者:柴田 英則  投稿日:2010年 2月 3日(水)11時00分4秒
返信・引用 編集済
  今回の旅は概ね順調だった。その中での若干のアクシデントは、①到着時の乗り継ぎ大混雑による予定の国内便に乗れなかったこと、②ジパング用クレジットカード(マスターカード)による現金払い出し不能、③駐車中にぶつけられたと思う車のへこみ修理の3点。①は既に報告済み。②は一部報告したが、ジパング用やガソリンスタンド用のクレジットカードは飲み代の支払いとか、ちょっとした買い物には使えるが現金払い出しはできないことを知った。普段は現金でのやりとりがほとんどだったため、このようなことは知らなかった。ちなみに、銀行で発行したVISAカードはちゃんと機能することを確認した。③は31日の日にSunbury駅前に買い物に行ったとき、駐車中に右後部ドアをぶつけられ、へこまされたものと思われる。2月1日の朝、オーナーがへこみを見つけ、このままレンタカー屋に返却すると契約書の内容を見る限り、約3000$(約24万円)とられるので、今から板金屋に見てもらってみましょうと。早速見てもらったが夕方までに凹みを直すことができるとのこと、修理を依頼した。150$+15$(消費税)。クソッ!。完璧には修理できなかったがレンタカー屋をなんとかごまかせるでしょうとオーナーは言う。期限日の今日返車に行く。貸し出し時の傷メモをみながら難なくパス!よかった!妻はひやひやしていたそうだ。帰り、オーナーの車に乗せてもらっているときに岡野さんから電話。レンタカーを返却したところだと話す。
次に、今日の朝愛犬リリーが吠えていたのでそちらの方を見ると久しぶりにカンガルーの親子がオーナーの敷地内に入ってきていた。早速写真を撮った。私たちがまもなく去るので見送りに来たのかなー?。愛犬リリーはすっかり我々夫婦になじみ、昨夜はずーっとコテージのテラスにいた。可愛いやつだなー。
今日のディナーはSunbury駅前のイタリアレストランに行き、オーナー夫妻と食事をすることに。楽しみにしている。明日は、16時半ごろコテージを出発する予定である。あと24時間ちょっとになってしまった。レストランに行く前、コテージ前の池で水を飲みに来たカンガルー一家が。思わず数ショットの写真を撮る。その内の一枚を…。
 

フェデラー強し

 投稿者:柴田 英則  投稿日:2010年 2月 1日(月)06時56分43秒
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  男子はフェデラーが圧倒しましたね。強いです。これにてオーストラリアンオープン2010は終わりました。長いようで短かった2週間でした。私たちもぼちぼちホームシックになりそうですが…。昨夜はオーナーご夫妻の計らいで、妻がてんぷら、刺身の料理を任され、妻も久しぶりに本格的な料理で喜んで(?)いたようです。楽しかった今回のメルボルンへの旅も終局に近づいていますが、オーナーご夫妻とは種々語り合い本当に楽しい晩餐会でした。今日2月1日を含めまだ3泊ありますが、ぼちぼち帰国準備のモードに入ります。皆さんこの掲示板の愛読ありがとうございました。まだ、投稿をすることもあろうかと思いますがこれで一区切りといたします。それでは日本でお会いしましょう!  

2010メジャー大会幕開けの目撃者

 投稿者:  投稿日:2010年 1月31日(日)07時44分31秒
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  今年の4大大会幕開けの全豪オープン。女子の決勝、2連覇のビーナスか復帰のエナンかの試合を観戦できたのだから、しかも今日は男子の決勝。いい年の始まりですね。
帰ってきてからの話を楽しみにしています。
私は、昨日の昼から食べ物は何も口にしていません。下痢剤と水のみです。
今朝、8時30分から大腸の精密検査です。昨夜アルコールを飲まなかったので何百日振りの酒無日です。昨夜寝つきが悪いかなとも思ったのですが、以外にすんなり眠りに付きました。今朝は結構爽快です。
男子の決勝がいい試合である事を期待します。
また、私の結果もGOODであることを祈願して。残り少ない滞豪を楽しんでください。
 

セリーナが制す

 投稿者:柴田 英則  投稿日:2010年 1月31日(日)05時51分40秒
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  昨日の女子ファイナルは19時半から。5時過ぎにコテージ出発、メルボルンの「味千(あじせん)」で餃子、チャーシュウメン、ビールを。稲田さんに教えてもらった店だが、立派な構えの和食レストラン。従業員はチャイニーズで日本語はダメ。味は日本と同じ。妻は餃子が美味しかったを連発していた。店を出てから徒歩で市電の駅へ。19時10分前に会場に入る。会場の雰囲気は普段と違う。女性も日中よりドレスアップしている人が多かった。アリーナに入ると、19時からセレモニーが始まった。歴代のオーストラリア人の女性チャンピオンがコート正面に。あのオーストラリア先住民アボリジ人のグーラゴングさんも挨拶していた。かなり観衆を笑わせていたが小生は分からなかった。次に別格扱いのマーガレット・コートさんがスラックススタイルで颯爽と登場。そして挨拶された。そのあとは、ボールボーイが11人国旗を持って登場。オーストラリア国旗を持った8人が両側4人ずつ、中央にイギリス国旗一人を挟んでアメリカ国旗(セリーナ・ウイリャムズの国)、ベルギー国旗(ジェスティーヌ・エナンの国)を持った少年たちが正面に。我々の席は正面の反対側で背中を見る格好になる。何でイギリス国旗が中央なんや?と少し違和感を覚える。やがてオーストラリアの有名な歌手だと思うが、歌い始める。3曲目がオーストラリア国歌。はじめて聞く。全員起立・脱帽。そして、優勝カップの返還。次に主役登場!とにかく雰囲気を盛り上げるのがとてもスマート。両選手の紹介のあといよいよ熱戦のはじまり。試合内容は、互角なれどテクニックのエナンvsパワーのセリーナ。観衆はやはりテクニックでのポイントに大きな拍手。我々も自然にエナンを応援してしまう。結果は2-1でセリーナ・ウイリャムズが制したが、表彰式ではエナンが復帰してファイナりストになったことを喜び涙していたのが印象的であった。来年もこの舞台に来ると言っていた。時刻はこちらの10時過ぎになった。稲田さんが、夜遅くなると危険なことと、サンバリー行きの電車が11時45分までないことから車で迎に来ていただいた。高速道路(オーストラリアは無料)を走って11時頃にコテージ着。妻とビール&ワインを呑みながら今日の観戦の思い出話を。0時半ごろ就寝。明日は男子決勝だがテレビ観戦となる。メルボルン滞在もあと4日。そろそろ整理に入っていくことになる。尚、写真は試合開始直前のトスの最中。  

テニス観戦雑感

 投稿者:柴田 英則  投稿日:2010年 1月29日(金)04時57分59秒
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  昨日疲れて書き損ねたが現地で見たことをちょっとお知らせ。女子シングルス準決勝前、席を確認後ロッドレーバーアリーナ(長ったらしいが他に書きようがない)の外へ出て他のコートを眺めていたら女子ジュニアの面白い練習法(フォームのチェック?)をみたのでその写真を下に掲載。ラグビーボールをコートのベースラインから投げ合っているんです。ラグビーボールは理にかなった投げ方をしないとまっすぐロケット弾のように投げられないのでしょう。ひじを高く上げて投げる練習を何度もやっていました。はじめはうまくなかったがだんだんよくなり写真のようにきれいなフォームで相手にノーバウンドで投げていました。次に準決勝の観客席。私たちの前で男性4人が、セリーナと李の対戦で賭けをやってました。終了後金を払ってましたが、勿論お遊びで、勝ったと思われる人がビール&つまみを買ってきていました。こんな愉しみ方を多分会場内でやっているんでしょうね。会場内は人種の坩堝のようですが、やはり地元の人が多いのは勿論です。  

女子シングルス準決勝の観戦

 投稿者:柴田 英則  投稿日:2010年 1月28日(木)19時13分47秒
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  今日は女子シングルスの準決勝戦。まず、妹・ウィリャムズvs李(中国)。これは大接戦!1st、2ndともタイブレークでいずれもセリーナ・ウイリャムズが2-0で制した。次はエナンvsZeng(中国)。これは圧倒的にエナン6-1,6-0の圧勝!世界の4大タイトルのひとつであるこの大会の女子準決勝戦を生で観戦することができたことに感激。何万人入ったのか知らない(フルで1万3千人らしい)が、サーブのときのシーンとした静寂から、両選手の気合の入ったプレーは本当に迫力があった。子供たちの夏休みが終わった(1月31日まで夏休みらしい)のか今日はお子さんが少なかった。建国記念日が過ぎて通常の生活状態に入ったメルボルンですが、大会会場だけは熱気にあふれていた。それにしても中国選手の台頭には驚きである。残念ながら今日で二人とも姿を消したがその内必ず優勝者が出るだろう。さー、明後日はいよいよセリーナ・ウイリャムズ対エナン。今日の動きを見た限りエナン有利と見るが…。写真上;ウイリャムズ対李の試合前。ロッドレーバーアリーナ内の景色。写真中;ウイリャムズのサービス。写真下;エナンのスマッシュ練習。  

メルボルン二周間滞在の印象

 投稿者:柴田 英則  投稿日:2010年 1月28日(木)05時24分23秒
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  メルボルンに来てからもう2週間過ぎました。遊んでいるときは(日本でもいつも遊んでるのに…)時間が過ぎるのが早いですね。さて、今日はこちらの気候について印象と言うか実態をお伝えします。先ず、夏最盛期なのにクーラーが要らないことです。日陰に入ると本当にサラッとしたさわやかな感じです。夜は布団をしっかりかぶらないと寒い。私はテニス会場に行くときは必ず長袖のジャンパー(それも厚手生地のもの)を着ていきます。日差しは強く肌を刺します。昨日はテニス観戦中、生まれて初めて日焼け止めを両腕と顔にこすり付けました。従って、サングラスも必要です。観戦中はサングラスをしました。聞くところによると、オーストラリアは世界一皮膚がんの多い国だそうです。実感しました!。もうひとつの印象…メルボルンで見かけた若者ですが、日本の若者に時々見られるだらしない格好(我々年寄りから見て)をした若者をほとんど見かけませんでした。女の子は本当にスラッとして美しく、男の子はこれまた格好が良くて…。ところが昨日の帰りの電車の中で、座席に座れない若者が電車のドア付近でべたっーと座っているのです。思わず、妻に「このあたりは日本と同じやなー」と言いました。最後に昨日のちょっとした話。駅に着いてから夕食の食材を買いにスーパーへ。買い終わってから、お金を引き出そうとしてスーパーの前にあるATMを使う。マスターカードを入れ、PINナンバーを打ち込み、「キャッシュ引き出し」ボタンを押す。そして金額のところの200$を押す。レシートはプリントアウトを押したらしばらくしてカードが帰ってきましたがお金が出てきませんでした。スーパーのお姉ちゃんに尋ねたら、向こうにマネージメント室があるからそこへ行けという。20~30m先のその部屋に行くとおばちゃんがいたので事情説明。すると、銀行に電話しろと言う。Sunburyの銀行へと(Face to Faceならボディランゲージを含めて相手に伝えることができても、電話だけでこの事情の説明は至難の業)。このおばちゃんとの話し合いをあきらめて妻の待っているATMに戻ると二人ほどATMの前に並んでいる。その内の一人のおばちゃん(と言っても40台前半か)に話すと、私もよくわからないという(そりゃそうでしょう。俺のやったことを詳しく知らないんだから)。ATMを譲ると彼女の場合はサラッとお金が出てきた。次の女性も…。原因はよくわからないが、JRの切符を買うためのクレジットカードで、メルボルンにに来たときこのカードで今日からの準決勝・決勝の切符を買ったがその金額が8万円強だったので、ある期間内で10万円を越すと安全のため払い出しが一時停止するのかもしれないし、又はほかに原因があるのかもしれない。いずれにしても銀行で作った常用のVISAカードでその内トライするつもり。でもこのことでオーストラリア英語に少し慣れたことは望外の収穫でした。-はい、お粗末さんでしたー  

中国選手の活躍

 投稿者:  投稿日:2010年 1月27日(水)19時44分11秒
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  連日の中国選手の活躍。   ついに来たかの感がします。7~8年前に小学校5,6年生の子供を中国に連れて行った時、千葉の子供達では全然歯が立たなかったのをはっきり覚えています。この子達はすごい選手になるなーと記憶しています。天津市にスポーツ養成学校を設立し、中国全土から優秀な子供を呼び、徹底的なトレーニングしている状況を見てきました。設備も一流、コーチも世界中から種目ごとに呼んでいます。
何時か、テニスコートにもアジアの風が吹くと思っていましたが、残念日本の選手ではなかったですね。
近い将来、4大大会に中国の選手の名前が残る事でしょう。
貴兄も感じている通り、日本のテニス界の選手養成はどうなっているのでしょうね?
ますます、マイナー化してお年寄りがする競技になってしまうのかな? パターゴルフ、グランドゴルフのよううに。
まあ、中国選手同士の決勝にはならないと思いますが、エナン対セリーナで順当でしょうが
どちらか1人残っても良いかな・・・なんて思っています。
とにかくいい試合をしてもらいたいですね。
 

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